GK 北野 貴之 新潟 2540万 3050万 +510万 3 4 0 0 0 4 11 11
DF 小林 宏之 大分 1330万 1860万 +530万 3 5 0 0 0 1 9 9
DF 塚本 泰史 大宮 1510万 1510万 0万 3 1 0 0 0 -1 3 3
DF 横山 知伸 川崎F 600万 720万 +120万 3 0 0 0 0 3 6 6
MF 遠藤 保仁 G大阪 15730万 16520万 +790万 3 0 1 0 -2 7 9 9
MF 青木 剛 鹿島 5550万 5830万 +280万 3 0 0 1 0 3 7 7
MF ポンテ(C) 浦和 9470万 9940万 +470万 3 0 0 0 0 5 8 16
MF 橋本 早十 大宮 1340万 1610万 +270万 3 0 0 0 0 2 5 5
FW 高原 直泰 浦和 3500万 3220万 -280万 3 0 0 0 0 1 4 4
FW 李 忠成 柏 2160万 2160万 0万 3 0 0 0 0 0 3 3
FW 藤田 祥史 大宮 1400万 1400万 0万 2 0 0 0 -2 1 1 1
計 45130万 47820万 +2690万 32 10 1 1 -4 26 66 74
ベンチ
DF 下平 匠 G大阪 840万 840万 0万 3 0 1 0 -2 0 2 2
MF 新井 涼平 大宮 720万 720万 0万 2 0 0 0 0 0 2 2
FW 市川 雅彦 大宮 980万 1180万 +200万 3 0 0 0 0 1 4 4
計 2540万 2740万 +200万 8 0 1 0 -2 1 8 8
合計74fp、資金2890万増の51330万
ボーナスで多少挽回したおかげで平均を越えられた、という感じ。今までは当たりか外れか、みたいな感じだったけど、今節は全体的に低調という印象だったかなあ。完封が3チームしかなかったし。そんな中大分新潟のゼロゼロ予想を的中させたのはナイスだった。
遠藤ポンテの併用で相手や日程考慮してのポンテキャプだったが、結果的には遠藤の方が正解だったことに。まあ1fp差だけど。しかし両者年俸上げるとかすげえな。ポンテは1億届かなかったことが次にどう影響するか…。
MFで先発と聞いて急遽鈴木啓太に変えて起用してみた高原はやっぱり微妙だったようだ。横山はボーナスをそこそこ稼ぐみたいだし、完封が読めない場合は年俸的にも入れておくといいかもしれないな。FW陣はまあしょうがないかなあ。李ではなくフランサを入れておけば、というが資金が足らなかったんだよな。それにギャンブル性の強いFWには高い選手は使い難いと俺は考えるし。藤田は俺が外したら点を取る気がする。
J1は次は2週間後だっけ。小休止と言いたが、今年はJ2もあるという。
2009年3月24日火曜日
2009年第3節@J2
位置 名前 クラブ名 F年俸 出場 守備 得点 得点B S数 被S 勝利 警告 合計
GK 野澤 洋輔 湘南 190万 3fp 1fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 5fp
DF 土屋 征夫 東京V 523万 2fp 3fp 0fp 0fp 0fp 1fp 1fp 0fp 7fp
DF ジャーン 湘南 475万 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 4fp
DF 村松 大輔 湘南 142万 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 4fp
MF 上里 一将 札幌 312万 3fp -1fp 0fp 0fp 0fp -2fp -1fp -2fp -3fp
MF マルチネス C大阪 501万 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 6fp
MF 島田 裕介 鳥栖 468万 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp -1fp 0fp 2fp
MF 香川 真司 C大阪 992万 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 6fp
FW 森田 浩史 甲府 345万 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 4fp
FW 吉原 宏太 水戸 231万 1fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 2fp
FW 大黒 将志 東京V 335万 3fp 1fp 3fp 2fp 2fp 0fp 1fp 0fp 12fp
合計 : 49fp
湘南の失点が痛かった。あとあんまり考えずに連続起用した上里が…。
大宮枠で使ってる島田吉原も微妙。まあ島田は鳥栖の調子が上がってくればコンスタントに稼ぐとは思うが。吉原はサブだからなあ。それで点取れば美味しくはあるが、安定感的には微妙か。
折角なんで起用してみた香川の年俸高すぎて吹いた。でも次は代表で出ないのか?
今回は大黒を当てたことで全ての運を使い果たした気がする、J1の方含めて。
次節が明日だからさっさと編成考えないといけないんだよな。J2の日程のキツさが実感できるぜ。
GK 野澤 洋輔 湘南 190万 3fp 1fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 5fp
DF 土屋 征夫 東京V 523万 2fp 3fp 0fp 0fp 0fp 1fp 1fp 0fp 7fp
DF ジャーン 湘南 475万 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 4fp
DF 村松 大輔 湘南 142万 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 4fp
MF 上里 一将 札幌 312万 3fp -1fp 0fp 0fp 0fp -2fp -1fp -2fp -3fp
MF マルチネス C大阪 501万 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 6fp
MF 島田 裕介 鳥栖 468万 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp -1fp 0fp 2fp
MF 香川 真司 C大阪 992万 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 6fp
FW 森田 浩史 甲府 345万 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 4fp
FW 吉原 宏太 水戸 231万 1fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 2fp
FW 大黒 将志 東京V 335万 3fp 1fp 3fp 2fp 2fp 0fp 1fp 0fp 12fp
合計 : 49fp
湘南の失点が痛かった。あとあんまり考えずに連続起用した上里が…。
大宮枠で使ってる島田吉原も微妙。まあ島田は鳥栖の調子が上がってくればコンスタントに稼ぐとは思うが。吉原はサブだからなあ。それで点取れば美味しくはあるが、安定感的には微妙か。
折角なんで起用してみた香川の年俸高すぎて吹いた。でも次は代表で出ないのか?
今回は大黒を当てたことで全ての運を使い果たした気がする、J1の方含めて。
次節が明日だからさっさと編成考えないといけないんだよな。J2の日程のキツさが実感できるぜ。
2009年3月18日水曜日
2009年第2節@J2
位置 名前 クラブ名 F年俸 出場 守備 得点 得点B S数 被S 勝利 警告 合計
GK 荻 晃太 甲府 108万 3fp 4fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 8fp
DF 土屋 征夫 東京V 402万 3fp -2fp 0fp 0fp 0fp 0fp -1fp 0fp 0fp
DF 田中 輝和 横浜C 117万 3fp -2fp 0fp 0fp 0fp 0fp -1fp 0fp 0fp
DF 柴小屋 雄一 愛媛 320万 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 4fp
MF 上里 一将 札幌 347万 3fp 0fp 0fp 2fp 0fp 0fp 1fp 0fp 6fp
MF マルチネス C大阪 455万 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 4fp
MF 島田 裕介 鳥栖 520万 3fp -1fp 4fp 1fp 0fp -2fp -1fp 0fp 4fp
MF 菅井 直樹 仙台 564万 3fp 3fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 0fp 7fp
FW 若林 学 栃木 77万 2fp 0fp 0fp 0fp -2fp 0fp -1fp -2fp -3fp
FW 吉原 宏太 水戸 257万 1fp 1fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 3fp
FW 森田 浩史 甲府 314万 3fp 1fp 3fp 1fp 0fp 0fp 1fp -2fp 7fp
合計 : 40fp
神、所謂GODがJ2版を作成してくれたので折角だし参加してみた。ヤフー版とは若干(かなり?)ルールが異なるから、多分それに合わせた選手起用をするのが攻略法ってヤツなんだろう。
けど初めなんであんまり考えずにテキトウにやってみた。ら案の定微妙な結果でしたと。
基本的に大宮縁者かつ出場が見込まれる面子で、不足分を良さ気な選手で埋めてみたという感じ。
土屋タナテルの0fpと若林の-3fpが痛すぎたなあ。
折角なんでちょいと攻略法を考えてみよう。
fpは出場 守備 得点 得点B S数 被S 勝利 警告で算出されている。この内出場と警告、得点はほぼヤフーと同様。
守備は2失点以上のマイナスが特に大きくなっている他MF、FWの完封ポイントが大きい。つまり完封を狙って最低でも1失点というのは勿論だが、極力2失点以上は避けなければならない。
シュート数はヤフーでもあるルールだが、このJ2版ではより比重が大きくなっている印象。S数については基本的に多ければいいから、シュートを打ちまくるチームを選ぶべきということか。被S数はなんとも言えない。8本以下で2失点というのはどの程度発生するんだろうか。
勝利については負けると即マイナスになるので、つまりチームの勝敗がより大きいものになっている。
得点Bはつまりヤフー版で言うボーナスのようなものか。先制点、連続試合得点ボーナスはどんな感じになるのか面白そう。アシストは比重が大きくなっているから司令塔的な選手を狙うべきか。
まあだいたいこんな感じだろうか。全体の印象はよりシビアになっている感じ。ただJ2はJ1よりもチーム格差が大きいような気もするから選手起用が単調になる可能性もありそうだが、どうなるだろうか。
GK 荻 晃太 甲府 108万 3fp 4fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 8fp
DF 土屋 征夫 東京V 402万 3fp -2fp 0fp 0fp 0fp 0fp -1fp 0fp 0fp
DF 田中 輝和 横浜C 117万 3fp -2fp 0fp 0fp 0fp 0fp -1fp 0fp 0fp
DF 柴小屋 雄一 愛媛 320万 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 4fp
MF 上里 一将 札幌 347万 3fp 0fp 0fp 2fp 0fp 0fp 1fp 0fp 6fp
MF マルチネス C大阪 455万 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 4fp
MF 島田 裕介 鳥栖 520万 3fp -1fp 4fp 1fp 0fp -2fp -1fp 0fp 4fp
MF 菅井 直樹 仙台 564万 3fp 3fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 0fp 7fp
FW 若林 学 栃木 77万 2fp 0fp 0fp 0fp -2fp 0fp -1fp -2fp -3fp
FW 吉原 宏太 水戸 257万 1fp 1fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 3fp
FW 森田 浩史 甲府 314万 3fp 1fp 3fp 1fp 0fp 0fp 1fp -2fp 7fp
合計 : 40fp
神、所謂GODがJ2版を作成してくれたので折角だし参加してみた。ヤフー版とは若干(かなり?)ルールが異なるから、多分それに合わせた選手起用をするのが攻略法ってヤツなんだろう。
けど初めなんであんまり考えずにテキトウにやってみた。ら案の定微妙な結果でしたと。
基本的に大宮縁者かつ出場が見込まれる面子で、不足分を良さ気な選手で埋めてみたという感じ。
土屋タナテルの0fpと若林の-3fpが痛すぎたなあ。
折角なんでちょいと攻略法を考えてみよう。
fpは出場 守備 得点 得点B S数 被S 勝利 警告で算出されている。この内出場と警告、得点はほぼヤフーと同様。
守備は2失点以上のマイナスが特に大きくなっている他MF、FWの完封ポイントが大きい。つまり完封を狙って最低でも1失点というのは勿論だが、極力2失点以上は避けなければならない。
シュート数はヤフーでもあるルールだが、このJ2版ではより比重が大きくなっている印象。S数については基本的に多ければいいから、シュートを打ちまくるチームを選ぶべきということか。被S数はなんとも言えない。8本以下で2失点というのはどの程度発生するんだろうか。
勝利については負けると即マイナスになるので、つまりチームの勝敗がより大きいものになっている。
得点Bはつまりヤフー版で言うボーナスのようなものか。先制点、連続試合得点ボーナスはどんな感じになるのか面白そう。アシストは比重が大きくなっているから司令塔的な選手を狙うべきか。
まあだいたいこんな感じだろうか。全体の印象はよりシビアになっている感じ。ただJ2はJ1よりもチーム格差が大きいような気もするから選手起用が単調になる可能性もありそうだが、どうなるだろうか。
2009年第2節
GK 権田 修一 F東京 670万 670万 0万 3 -2 0 0 0 1 2 2
DF 小林 宏之 大分 950万 1330万 +380万 3 4 0 1 0 0 8 8
DF 石川 直樹 柏 1080万 1300万 +220万 3 1 0 0 0 0 4 4
DF 村上 佑介 柏 1400万 1680万 +280万 3 1 0 0 0 2 6 6
DF 塚本 泰史 大宮 1260万 1510万 +250万 3 -1 0 1 0 2 5 5
MF 遠藤 保仁(C) G大阪 14300万 15730万 +1430万 3 1 4 1 0 4 13 26
MF 金澤 慎 大宮 1260万 1510万 +250万 3 -1 0 1 0 2 5 5
MF 中村 憲剛 川崎F 12100万 10890万 -1210万 3 0 0 0 0 2 5 5
MF 佐々木 勇人 G大阪 1430万 2000万 +570万 3 1 0 1 0 2 7 7
FW レアンドロ G大阪 5980万 6880万 +900万 3 0 3 1 0 2 9 9
FW 藤田 祥史 大宮 1000万 1400万 +400万 3 0 1 1 0 2 7 7
計 41430万 44900万 +3470万 33 4 8 7 0 19 71 84
ベンチ
DF 下平 匠 G大阪 700万 840万 +140万 3 1 0 1 0 1 6 6
DF 佐藤 将也 名古屋 600万 570万 -30万 0 0 0 0 0 0 0 0
MF 新井 涼平 大宮 600万 720万 +120万 3 -1 0 1 0 1 4 4
計 1900万 2130万 +230万 6 0 0 2 0 2 10 10
合計84fp、資金3700万増の48440万
全体的に可もなく不可もなくって感じだろうか。遠藤キャプのブースト分平均より上になったみたいな。ボーナスがちょっと少なかったかなあって気はした。
GK権田は消去法で。資金的に広島佐藤山形清水しか他に選択肢が無かったから、まあ消極的理由で再び起用。結果的には清水にするべきだったんだが、悪くは無い。まあベストは江角神だったんだけどね。またPK止めるとかすげえ。
やっぱり遠藤憲剛併用は選択肢を狭めることになるのは確かだなあ。今回は憲剛は失敗だったし。(まあ二人セットで年俸マイナスにならなければ、と思っての起用だから別にいいんだが)
多分次はちょっと違った方針になるだろう。
今節は川崎神戸、名古屋山形、あとFC東京浦和をちょっとテレビ観戦。
川崎はいい加減3トップ止めるべきだと思うんだがなあ。って結局一年前と同じ状態じゃね?神戸はカイオジュニオールが評判通りっぽい。次当たるんだよなあ。
名古屋山形は雪の中乙としか。浦和はあんまり見てないからよくわかんね。どっちかっていうとFC東京がやばい気がした。
大宮の試合は見れてないから何とも言えないが、やたらと評価の高い広島に勝てたのは大きいんじゃね。市川ゴール決めたし。マトは存在感大きすぎだし。次ホームで神戸にも勝てれば見通しは明るそうだが、果たして。
DF 小林 宏之 大分 950万 1330万 +380万 3 4 0 1 0 0 8 8
DF 石川 直樹 柏 1080万 1300万 +220万 3 1 0 0 0 0 4 4
DF 村上 佑介 柏 1400万 1680万 +280万 3 1 0 0 0 2 6 6
DF 塚本 泰史 大宮 1260万 1510万 +250万 3 -1 0 1 0 2 5 5
MF 遠藤 保仁(C) G大阪 14300万 15730万 +1430万 3 1 4 1 0 4 13 26
MF 金澤 慎 大宮 1260万 1510万 +250万 3 -1 0 1 0 2 5 5
MF 中村 憲剛 川崎F 12100万 10890万 -1210万 3 0 0 0 0 2 5 5
MF 佐々木 勇人 G大阪 1430万 2000万 +570万 3 1 0 1 0 2 7 7
FW レアンドロ G大阪 5980万 6880万 +900万 3 0 3 1 0 2 9 9
FW 藤田 祥史 大宮 1000万 1400万 +400万 3 0 1 1 0 2 7 7
計 41430万 44900万 +3470万 33 4 8 7 0 19 71 84
ベンチ
DF 下平 匠 G大阪 700万 840万 +140万 3 1 0 1 0 1 6 6
DF 佐藤 将也 名古屋 600万 570万 -30万 0 0 0 0 0 0 0 0
MF 新井 涼平 大宮 600万 720万 +120万 3 -1 0 1 0 1 4 4
計 1900万 2130万 +230万 6 0 0 2 0 2 10 10
合計84fp、資金3700万増の48440万
全体的に可もなく不可もなくって感じだろうか。遠藤キャプのブースト分平均より上になったみたいな。ボーナスがちょっと少なかったかなあって気はした。
GK権田は消去法で。資金的に広島佐藤山形清水しか他に選択肢が無かったから、まあ消極的理由で再び起用。結果的には清水にするべきだったんだが、悪くは無い。まあベストは江角神だったんだけどね。またPK止めるとかすげえ。
やっぱり遠藤憲剛併用は選択肢を狭めることになるのは確かだなあ。今回は憲剛は失敗だったし。(まあ二人セットで年俸マイナスにならなければ、と思っての起用だから別にいいんだが)
多分次はちょっと違った方針になるだろう。
今節は川崎神戸、名古屋山形、あとFC東京浦和をちょっとテレビ観戦。
川崎はいい加減3トップ止めるべきだと思うんだがなあ。って結局一年前と同じ状態じゃね?神戸はカイオジュニオールが評判通りっぽい。次当たるんだよなあ。
名古屋山形は雪の中乙としか。浦和はあんまり見てないからよくわかんね。どっちかっていうとFC東京がやばい気がした。
大宮の試合は見れてないから何とも言えないが、やたらと評価の高い広島に勝てたのは大きいんじゃね。市川ゴール決めたし。マトは存在感大きすぎだし。次ホームで神戸にも勝てれば見通しは明るそうだが、果たして。
2009年3月13日金曜日
2009年第1節
GK 権田 修一 F東京 670万 3 -3 0 -1 0 1 0 0 -30万
DF 槙野 智章 広島 2400万 3 0 5 1 0 1 10 10 +400万
DF 竹内 彬 名古屋 2100万 3 0 0 2 -2 1 4 4 0万
DF 塚本 泰史 大宮 1260万 3 5 0 0 0 0 8 8 +360万
DF 李 正秀 京都 1680万 3 4 0 1 0 0 8 8 +480万
MF 遠藤 保仁(C) G大阪 14300万 3 3 0 1 0 9 16 32 +1300万
MF 中村 憲剛 川崎F 12100万 3 0 0 0 0 9 12 12 +1100万
MF 梶山 陽平 F東京 2800万 3 -1 0 -1 -2 4 3 3 0万
MF 古橋 達弥 山形 1960万 3 0 3 1 0 2 9 9 +560万
MF 柏木 陽介 広島 2100万 3 0 4 1 0 0 8 8 +600万
FW 藤田 祥史 大宮 1000万 3 0 0 0 -2 0 1 1 0万
計 42370万 33 8 12 5 -6 27 79 95 +4770万
ベンチ
MF 田坂 祐介 川崎F 670万 0 0 0 0 0 0 0 0 -30万
MF 新井 涼平 大宮 600万 2 1 0 0 -2 0 1 1 0万
FW 市川 雅彦 大宮 700万 2 0 0 0 0 1 3 3 0万
計 1970万 4 1 0 0 -2 1 4 4 -30万
合計95fp、資金4740万増の44740万
難しい開幕戦を上手いこと乗り切った。遠藤憲剛の併用が見事にはまったわ。まあボーナス付きすぎ、と思わなくもないが、fp以上に2人で2400万稼いだのは最初としてはかなり大きいんじゃないだろうか。
マリノス磐田という核地雷を避け瓦斯という地雷は踏んだもののまあ良し。権田は遠藤憲剛使うためにはしょうがない選択肢だったしな。権田使わなけりゃPJ使った可能性が高かったのは残念な部分だが。
あとはガンバのパクも使いたかったんだがスタメンかイマイチ読めなかったので回避してしまったのがな。まあとは言っても充分な出来ではあった。
ベンチは安値スタメンの面々を。田坂は新聞に騙された。
開幕節はガンバ千葉、浦和鹿島、大宮清水をテレビ観戦。
ガンバはゼロックスから建て直したけど、スコア程圧倒した感じでもなかったなあ。DFは結構危なっかしかった。巻がこけなければ…。ただジェジン、レアンドロ、ルーカスの前線はやばいな。既に結構連携出来てたし。あれが熟成されたら止めるのはかなり大変だろうな。
浦和鹿島は鹿島つえーとしか。あのカウンターの切れはやべえ。浦和は発展途上だろうけど、個人的には選手のバランス悪くね、と。SBいないし。一方でそのつえー鹿島はACLで粉砕されたりしてるんだが。内弁慶すぎだろ…。
大宮はまあ清水相手に五分に近い戦いをしたから良かったんじゃね。新戦力は、藤田は充分通用しそう。さっさとJ 1初ゴールを決めてくれ。あのプレーはサポの心を掴んだだろう。市川はあまり目立てなかったなあ。もうちょい普通のプレーでも、って気は確かにした。新井は可能性は感じれるな。何試合か使って成長を促したいところ。上手くすりゃそのままレギュラーもあるかもしれないが、とりあえず細すぎるってのはある。異様なくらい細かった。マトは間違いなく優良助っ人。長年大宮がやられ続けてた気がするヨンセンとガチでやり合えるとは。
他では主税がキレキレだった。この調子だとファンサカ的にも使えそうな雰囲気。ラフリッチは僅かな時間でもシュートまで持っていくのは流石。はやくコンディション上げて欲しい。
清水だと岡崎が目立ってた印象。調子悪かったらしいけど、それであれだけやるとは代表に選ばれるだけはある。ヨンセンはまだイマイチかみ合ってなかったかなあ。まあこの日の清水は全体的にミドルの精度が悪くて助かった。普通にフリー気味で撃たれまくってたからなあ。江角神のおかげで防げたのもあったが。
まあこんな感じか。
DF 槙野 智章 広島 2400万 3 0 5 1 0 1 10 10 +400万
DF 竹内 彬 名古屋 2100万 3 0 0 2 -2 1 4 4 0万
DF 塚本 泰史 大宮 1260万 3 5 0 0 0 0 8 8 +360万
DF 李 正秀 京都 1680万 3 4 0 1 0 0 8 8 +480万
MF 遠藤 保仁(C) G大阪 14300万 3 3 0 1 0 9 16 32 +1300万
MF 中村 憲剛 川崎F 12100万 3 0 0 0 0 9 12 12 +1100万
MF 梶山 陽平 F東京 2800万 3 -1 0 -1 -2 4 3 3 0万
MF 古橋 達弥 山形 1960万 3 0 3 1 0 2 9 9 +560万
MF 柏木 陽介 広島 2100万 3 0 4 1 0 0 8 8 +600万
FW 藤田 祥史 大宮 1000万 3 0 0 0 -2 0 1 1 0万
計 42370万 33 8 12 5 -6 27 79 95 +4770万
ベンチ
MF 田坂 祐介 川崎F 670万 0 0 0 0 0 0 0 0 -30万
MF 新井 涼平 大宮 600万 2 1 0 0 -2 0 1 1 0万
FW 市川 雅彦 大宮 700万 2 0 0 0 0 1 3 3 0万
計 1970万 4 1 0 0 -2 1 4 4 -30万
合計95fp、資金4740万増の44740万
難しい開幕戦を上手いこと乗り切った。遠藤憲剛の併用が見事にはまったわ。まあボーナス付きすぎ、と思わなくもないが、fp以上に2人で2400万稼いだのは最初としてはかなり大きいんじゃないだろうか。
マリノス磐田という核地雷を避け瓦斯という地雷は踏んだもののまあ良し。権田は遠藤憲剛使うためにはしょうがない選択肢だったしな。権田使わなけりゃPJ使った可能性が高かったのは残念な部分だが。
あとはガンバのパクも使いたかったんだがスタメンかイマイチ読めなかったので回避してしまったのがな。まあとは言っても充分な出来ではあった。
ベンチは安値スタメンの面々を。田坂は新聞に騙された。
開幕節はガンバ千葉、浦和鹿島、大宮清水をテレビ観戦。
ガンバはゼロックスから建て直したけど、スコア程圧倒した感じでもなかったなあ。DFは結構危なっかしかった。巻がこけなければ…。ただジェジン、レアンドロ、ルーカスの前線はやばいな。既に結構連携出来てたし。あれが熟成されたら止めるのはかなり大変だろうな。
浦和鹿島は鹿島つえーとしか。あのカウンターの切れはやべえ。浦和は発展途上だろうけど、個人的には選手のバランス悪くね、と。SBいないし。一方でそのつえー鹿島はACLで粉砕されたりしてるんだが。内弁慶すぎだろ…。
大宮はまあ清水相手に五分に近い戦いをしたから良かったんじゃね。新戦力は、藤田は充分通用しそう。さっさとJ 1初ゴールを決めてくれ。あのプレーはサポの心を掴んだだろう。市川はあまり目立てなかったなあ。もうちょい普通のプレーでも、って気は確かにした。新井は可能性は感じれるな。何試合か使って成長を促したいところ。上手くすりゃそのままレギュラーもあるかもしれないが、とりあえず細すぎるってのはある。異様なくらい細かった。マトは間違いなく優良助っ人。長年大宮がやられ続けてた気がするヨンセンとガチでやり合えるとは。
他では主税がキレキレだった。この調子だとファンサカ的にも使えそうな雰囲気。ラフリッチは僅かな時間でもシュートまで持っていくのは流石。はやくコンディション上げて欲しい。
清水だと岡崎が目立ってた印象。調子悪かったらしいけど、それであれだけやるとは代表に選ばれるだけはある。ヨンセンはまだイマイチかみ合ってなかったかなあ。まあこの日の清水は全体的にミドルの精度が悪くて助かった。普通にフリー気味で撃たれまくってたからなあ。江角神のおかげで防げたのもあったが。
まあこんな感じか。
2009年3月7日土曜日
2009シーズン開幕前のチェックポイント
つまりはルール変更について。
まずはポイントの付き方。
ゲームポイント
・退場-4→-6
・シュート5本以上でチームが完封負け-2→-4
ボーナス
・ブロック数(パスカット数)4回→3回
・ラストパス数にアシストが、枠内シュート数にゴールが、それぞれ含まれるようになった
・アシスト2本以上が1fp→2fp
・FWのバックパス成功及び前方へのパス成功率→全パス成功率に
・クリア10回以上、PA外ゴールが新設
印象としては退場がかなりの地雷、FWにボーナス付きにくくなりそう、ミドルシューターウマー、DFや守備的MFが若干ウマー、といったところか。
アシスト、ミドル、ラストパスなんかを考えると攻撃の中心になるMFあたりは旨みが増しそう。
一方でFWは去年以上に点を獲るか否かで勝ち負けが決まることになりそうだ。
シュート5本以上で完封負けってのはあんまり起きないみたいなんで基本的には気にしないでいいのだろうか。
続いて年俸の変更点。
・3001万~6000万で上がりにくく下がり易くなった(7~8fpで8%up→5%up、10%downが~1fp→~2fp)
・6001万~1億の間で下がり易くなった(~5fpで5%down→8%down、10%downが~2fp→~3fp)
・1億を越えた場合は上がり易くなった(10%upが14fp~→10fp~)
恐らく去年のルールだとあまりに順調に資金が増えていくから変更したんだろう。
つまり大まかに言って今年は、
資金を増やすんなら3000万以下を主体的に使う、但し高fpはあまり期待できない。
高fpを狙う場合はそこそこの年俸の選手を多く起用する、但し資金マイナスのリスクも高い。
こういう状況が予想されると。
あと、1億越え選手は去年より使い易い。ポイントの変更も加味すれば多分遠藤、憲剛辺りは使いやすくなってると思うが…。
ということを念頭に置いてこれから編成するぜ。なんというギリギリ。
まずはポイントの付き方。
ゲームポイント
・退場-4→-6
・シュート5本以上でチームが完封負け-2→-4
ボーナス
・ブロック数(パスカット数)4回→3回
・ラストパス数にアシストが、枠内シュート数にゴールが、それぞれ含まれるようになった
・アシスト2本以上が1fp→2fp
・FWのバックパス成功及び前方へのパス成功率→全パス成功率に
・クリア10回以上、PA外ゴールが新設
印象としては退場がかなりの地雷、FWにボーナス付きにくくなりそう、ミドルシューターウマー、DFや守備的MFが若干ウマー、といったところか。
アシスト、ミドル、ラストパスなんかを考えると攻撃の中心になるMFあたりは旨みが増しそう。
一方でFWは去年以上に点を獲るか否かで勝ち負けが決まることになりそうだ。
シュート5本以上で完封負けってのはあんまり起きないみたいなんで基本的には気にしないでいいのだろうか。
続いて年俸の変更点。
・3001万~6000万で上がりにくく下がり易くなった(7~8fpで8%up→5%up、10%downが~1fp→~2fp)
・6001万~1億の間で下がり易くなった(~5fpで5%down→8%down、10%downが~2fp→~3fp)
・1億を越えた場合は上がり易くなった(10%upが14fp~→10fp~)
恐らく去年のルールだとあまりに順調に資金が増えていくから変更したんだろう。
つまり大まかに言って今年は、
資金を増やすんなら3000万以下を主体的に使う、但し高fpはあまり期待できない。
高fpを狙う場合はそこそこの年俸の選手を多く起用する、但し資金マイナスのリスクも高い。
こういう状況が予想されると。
あと、1億越え選手は去年より使い易い。ポイントの変更も加味すれば多分遠藤、憲剛辺りは使いやすくなってると思うが…。
ということを念頭に置いてこれから編成するぜ。なんというギリギリ。
2009年1月22日木曜日
大宮の補強と今年の展望
ということで既に新チームが始動、もう選手の入れ替わりはないと思うんで書いてみることに。
新加入(含完全移籍及レンタルバック)
監督 張外龍
FW 藤田祥史、石原直樹
MF 内田智也
DF マト、朴原載、西村陽毅、新井涼平、福田俊介
GK 高木貴弘
放出(含レンタル)
監督 樋口靖洋
FW 若林学、森田浩史、吉原宏太、桜井直人、ペドロ
MF 佐伯直哉、島田裕介
DF 田中輝和、川原達也、レアンドロ、西村卓朗、石亀晃
GK 荒谷弘樹
単純に計算すると4人減ったのか。契約枠とかもあるけど、まあそこら辺は考えないでおく。
基本的にベテラン大量解雇で新陳代謝を図ったってことだろうね。去年出番が多かった選手でいなくなるのはレアンドロ除けば佐伯のみ、大きくみてもタナテル、森田くらいか。島田は別問題だしペドロは枠の関係というかFWに既にラフリッチ、デニマルが居る現状では戻しようがなかったし。佐伯に関してはなんというか各所でかなり微妙な評価だったし、そこらへん鑑みて基本的に選手層を考えなければ戦力の減少はレアンドロ分のみとみていいんじゃないかな。
で新入団選手。まずFWはJ2で結果を残してる2人を獲得。J1でどの程度できるか、という部分では未知数とも言えるけどこれは期待せざるを得ないよなあ。人数自体は減ったけど実質FWはかなり戦力アップと考えていいと思う。まあデニマルとラフリッチが噛合えばそれだけでかなりの力ではあると思うんだが、デニマルはなんか怪我がちな印象があるし、そもそもこの二人は噛合わないんじゃ説もあるし。そういうこともあってFWの組み合わせが豊富になったし保険的な意味でもこれはいい補強だと思うぜ。
まあ4人で30点くらい獲ってくれれば俺としては充分だと思う(欲をいえば40点)。石原藤田は2人で15点も行けば合格というか期待に応えれたと言えるんじゃね。
MFは内田を完全で獲得できたことはでかい。横浜FCには生え抜き10番を奪ってしまってスマンという気持ちだが。正直去年の失速と最後の復活の要因の一つが内田の存在だと思うし、サイドアタッカーとしては大宮では1番手だと思うし。それはそれとして佐伯の抜けた分は埋めなかったんでボランチは単純に一人減ったんだけど、ぶっちゃけボランチは質は置いといて人員過多だったんで別に。むしろ青木あたりの成長に期待ということだよな。まあやっぱりあんまり出番はなさそうな気もするけどさ。ボランチというかセントラルMFは大宮の問題点の一つだと思うんだが、まあ詳しくは後述。
DFは一番入れ替わりが激しかったポジション。懸案のレアンドロの代わりはクロアチア代表暦+Kリーグベストイレブンのマトをとれたんで連携とか気になる部分もあるけど充分埋まっただろう。他をみると石亀も入れりゃSBを3人も出してるんだけど待望の左SBにアジア枠で朴を獲得できたんでこれも充分埋まってると言えるはず。層が若干薄くなったのは確かだが波戸さんは両方できるから大丈夫だろうしマトも左できるらしいし。タナテルは22番空ける説もあるが普通にウッチーの代わりに貸し出したんじゃね、と思うがいかに。まあその時点で朴の獲得は決まってなかったからやばくね?とは思ったんだけどね。他は川原出したけど新井昇格にハルキが戻って福田加入で無問題。ハルキはアルテで伝説を実体験してしまった訳だが、きっと成長してることを願う。まあ新井含めてやっぱり出番はあんまりなさ気ではあるが…。福田の方は期待の新人。去年の塚本くらいに。でも福田を抜擢するとトミダイが出れなくなるという二律背反。
GKは文字通り荒谷と高木が入れ替わっただけだな。まあ基本江角がスタメンだろうし特になし。
最後に監督。樋口さん解任で張新監督就任。張監督は日本時代は微妙な噂しか聞かないけどKリーグでは一定の評価を得たみたい。まあ現時点じゃなんとも言えないっす。とりあえず4バックは維持して欲しいです。樋口さんはなあ、結果的には最高位タイなんだよなあ。まあ不安視されていた夏場の失速と引き出しの少なさってのがモロに出てしまってはいたけど、正直デニマル慶行両方抜けたらキツイだろうとも思う。沢山入った新人含め若手を殆ど起用しなかったってのは不満だったけど。多分新システムを熟成させる為にナビとかもメンバー変えなかったんだろうとは思うんだが、結果的にバックアッパー居ないは代わりのシステムないわでド裏目ってことだったのかなあ。個人的にはもう1年任せても良かったとも思うけどね。去年ほとんど補強なかったんだしさ。
という感じで見てきたわけだが正直補強はかなり成功したと言っていいんじゃないだろうか。でも雑誌なんかだと評価はそれほどでもないという。ネットなんかじゃ結構いいという意見が多いけど。多分俺が思うほど良くもなく、雑誌の記事ほど悪くもないというあたりなんだろうとネガっておこう。
監督変わったんで予想はほぼ不可能だけど一応442で予想(希望?)スタメンを書いとく。
FWデニマル ラフリッチ
MF内田 片岡 慶行 大悟
DF朴 マト トミダイ 塚本
GK江角
まあFWに関しちゃ石原藤田にもチャンスは充分あると思う。MFは主税を入れるんなら大悟と代わるんじゃ、という気がする。というか現戦力に442はあんまり合わないと思うんだよなあ。DFは右に塚本を使って欲しいってことだな。あとは福田の台頭に期待。
ボランチのとこに関しては正直大悟を使うんならここなんだが慶行は外せないし守備を考えるならW小林は不安すぎるという問題なんだよな。個人的には4321か4312にすりゃできないことはないとは思うが。(つまりミラン式)タイプの違いは気にしないとしてピルロ→慶行、ガッツ→片岡、セードル→大悟なイメージで。ただそうすると前の3人をどうするか、という。21ならトップにラフリッチか藤田でシャドーにデニマル、石原、主税あと内田とか?12ならトップ下に主税で2トップはデニマルラフリッチとか?どっちもあんまりあんまりなんだよなあ。てかトップ下つくるんならそこに大悟でもいいしなあ。どっちかっていうとクリスマスツリーのが合ってるのかな。まあ433的にしてもいいし。ただ片岡が居ない場合は結構どうしようもなくなる気がするが。まあそれこそ青木あたりの成長に期待かなあ。タイプ違うけど。
最後に戦力外選手へのメッセージとか書いときますね。
若林、森田は持ち前の勝負強さでJ2で活躍して欲しい。頑張れば10点くらいは…いくかなあ。森田は色々印象深いゴールが多くて愛されてた選手だと思うぜ。吉原、桜井はもっと早く移籍先が決まると思ったんだが、やはり不況のせいなのか。桜井は大宮で引退して欲しかったんだが、流石に怪我が多すぎだったか。吉原は札幌獲らないのかねえ。佐伯は来年対戦するんだよなあ。まあお手柔らかにという感じだろうか。
レアンドロも印象深いゴールが多いなあ。一昨年の残留ほぼ決定弾とか。個人的には自陣でボール持って敵をかわすプレイが危なっかしかった印象があるけど、でも取られたとこは見たことないという。まあ確実に優良助っ人だったと言えるよな。卓朗はどっか獲ってほしいんだがなあ。経験豊富なサイドバックだし。でも歳かあ。新婚だってのに。とりあえず引退したらコーチとして戻って来て欲しい。石亀はなあ、草津ですら出番ほぼないんじゃ厳しいか。貴重な純正左SBではあるんだがなあ。一昨年の怪我がなけりゃとも思う。荒谷はスタメンになるのかワカランが、まあいざとなれば富山が待ってるとも言えるとか。
まあこんな感じで終り。しかしなげえなおい。
新加入(含完全移籍及レンタルバック)
監督 張外龍
FW 藤田祥史、石原直樹
MF 内田智也
DF マト、朴原載、西村陽毅、新井涼平、福田俊介
GK 高木貴弘
放出(含レンタル)
監督 樋口靖洋
FW 若林学、森田浩史、吉原宏太、桜井直人、ペドロ
MF 佐伯直哉、島田裕介
DF 田中輝和、川原達也、レアンドロ、西村卓朗、石亀晃
GK 荒谷弘樹
単純に計算すると4人減ったのか。契約枠とかもあるけど、まあそこら辺は考えないでおく。
基本的にベテラン大量解雇で新陳代謝を図ったってことだろうね。去年出番が多かった選手でいなくなるのはレアンドロ除けば佐伯のみ、大きくみてもタナテル、森田くらいか。島田は別問題だしペドロは枠の関係というかFWに既にラフリッチ、デニマルが居る現状では戻しようがなかったし。佐伯に関してはなんというか各所でかなり微妙な評価だったし、そこらへん鑑みて基本的に選手層を考えなければ戦力の減少はレアンドロ分のみとみていいんじゃないかな。
で新入団選手。まずFWはJ2で結果を残してる2人を獲得。J1でどの程度できるか、という部分では未知数とも言えるけどこれは期待せざるを得ないよなあ。人数自体は減ったけど実質FWはかなり戦力アップと考えていいと思う。まあデニマルとラフリッチが噛合えばそれだけでかなりの力ではあると思うんだが、デニマルはなんか怪我がちな印象があるし、そもそもこの二人は噛合わないんじゃ説もあるし。そういうこともあってFWの組み合わせが豊富になったし保険的な意味でもこれはいい補強だと思うぜ。
まあ4人で30点くらい獲ってくれれば俺としては充分だと思う(欲をいえば40点)。石原藤田は2人で15点も行けば合格というか期待に応えれたと言えるんじゃね。
MFは内田を完全で獲得できたことはでかい。横浜FCには生え抜き10番を奪ってしまってスマンという気持ちだが。正直去年の失速と最後の復活の要因の一つが内田の存在だと思うし、サイドアタッカーとしては大宮では1番手だと思うし。それはそれとして佐伯の抜けた分は埋めなかったんでボランチは単純に一人減ったんだけど、ぶっちゃけボランチは質は置いといて人員過多だったんで別に。むしろ青木あたりの成長に期待ということだよな。まあやっぱりあんまり出番はなさそうな気もするけどさ。ボランチというかセントラルMFは大宮の問題点の一つだと思うんだが、まあ詳しくは後述。
DFは一番入れ替わりが激しかったポジション。懸案のレアンドロの代わりはクロアチア代表暦+Kリーグベストイレブンのマトをとれたんで連携とか気になる部分もあるけど充分埋まっただろう。他をみると石亀も入れりゃSBを3人も出してるんだけど待望の左SBにアジア枠で朴を獲得できたんでこれも充分埋まってると言えるはず。層が若干薄くなったのは確かだが波戸さんは両方できるから大丈夫だろうしマトも左できるらしいし。タナテルは22番空ける説もあるが普通にウッチーの代わりに貸し出したんじゃね、と思うがいかに。まあその時点で朴の獲得は決まってなかったからやばくね?とは思ったんだけどね。他は川原出したけど新井昇格にハルキが戻って福田加入で無問題。ハルキはアルテで伝説を実体験してしまった訳だが、きっと成長してることを願う。まあ新井含めてやっぱり出番はあんまりなさ気ではあるが…。福田の方は期待の新人。去年の塚本くらいに。でも福田を抜擢するとトミダイが出れなくなるという二律背反。
GKは文字通り荒谷と高木が入れ替わっただけだな。まあ基本江角がスタメンだろうし特になし。
最後に監督。樋口さん解任で張新監督就任。張監督は日本時代は微妙な噂しか聞かないけどKリーグでは一定の評価を得たみたい。まあ現時点じゃなんとも言えないっす。とりあえず4バックは維持して欲しいです。樋口さんはなあ、結果的には最高位タイなんだよなあ。まあ不安視されていた夏場の失速と引き出しの少なさってのがモロに出てしまってはいたけど、正直デニマル慶行両方抜けたらキツイだろうとも思う。沢山入った新人含め若手を殆ど起用しなかったってのは不満だったけど。多分新システムを熟成させる為にナビとかもメンバー変えなかったんだろうとは思うんだが、結果的にバックアッパー居ないは代わりのシステムないわでド裏目ってことだったのかなあ。個人的にはもう1年任せても良かったとも思うけどね。去年ほとんど補強なかったんだしさ。
という感じで見てきたわけだが正直補強はかなり成功したと言っていいんじゃないだろうか。でも雑誌なんかだと評価はそれほどでもないという。ネットなんかじゃ結構いいという意見が多いけど。多分俺が思うほど良くもなく、雑誌の記事ほど悪くもないというあたりなんだろうとネガっておこう。
監督変わったんで予想はほぼ不可能だけど一応442で予想(希望?)スタメンを書いとく。
FWデニマル ラフリッチ
MF内田 片岡 慶行 大悟
DF朴 マト トミダイ 塚本
GK江角
まあFWに関しちゃ石原藤田にもチャンスは充分あると思う。MFは主税を入れるんなら大悟と代わるんじゃ、という気がする。というか現戦力に442はあんまり合わないと思うんだよなあ。DFは右に塚本を使って欲しいってことだな。あとは福田の台頭に期待。
ボランチのとこに関しては正直大悟を使うんならここなんだが慶行は外せないし守備を考えるならW小林は不安すぎるという問題なんだよな。個人的には4321か4312にすりゃできないことはないとは思うが。(つまりミラン式)タイプの違いは気にしないとしてピルロ→慶行、ガッツ→片岡、セードル→大悟なイメージで。ただそうすると前の3人をどうするか、という。21ならトップにラフリッチか藤田でシャドーにデニマル、石原、主税あと内田とか?12ならトップ下に主税で2トップはデニマルラフリッチとか?どっちもあんまりあんまりなんだよなあ。てかトップ下つくるんならそこに大悟でもいいしなあ。どっちかっていうとクリスマスツリーのが合ってるのかな。まあ433的にしてもいいし。ただ片岡が居ない場合は結構どうしようもなくなる気がするが。まあそれこそ青木あたりの成長に期待かなあ。タイプ違うけど。
最後に戦力外選手へのメッセージとか書いときますね。
若林、森田は持ち前の勝負強さでJ2で活躍して欲しい。頑張れば10点くらいは…いくかなあ。森田は色々印象深いゴールが多くて愛されてた選手だと思うぜ。吉原、桜井はもっと早く移籍先が決まると思ったんだが、やはり不況のせいなのか。桜井は大宮で引退して欲しかったんだが、流石に怪我が多すぎだったか。吉原は札幌獲らないのかねえ。佐伯は来年対戦するんだよなあ。まあお手柔らかにという感じだろうか。
レアンドロも印象深いゴールが多いなあ。一昨年の残留ほぼ決定弾とか。個人的には自陣でボール持って敵をかわすプレイが危なっかしかった印象があるけど、でも取られたとこは見たことないという。まあ確実に優良助っ人だったと言えるよな。卓朗はどっか獲ってほしいんだがなあ。経験豊富なサイドバックだし。でも歳かあ。新婚だってのに。とりあえず引退したらコーチとして戻って来て欲しい。石亀はなあ、草津ですら出番ほぼないんじゃ厳しいか。貴重な純正左SBではあるんだがなあ。一昨年の怪我がなけりゃとも思う。荒谷はスタメンになるのかワカランが、まあいざとなれば富山が待ってるとも言えるとか。
まあこんな感じで終り。しかしなげえなおい。
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